潮騒

yaku中と呼ぶには未熟者のハムスターのブログです。遺書です。

完全自己満足

TTを聴きながらベッドの上でいちご柄のパジャマからはみ出した上前腸骨棘を撫でている時が幸せなんだ この幸せはコデインが生み出したものなのか 灰色の部屋で一人女になっている時だ 身体を反らしながらうーん、と唸ってみせる 誰も聞いていないが誰に聞かせたいわけではない

性欲が湧かずにずっと自慰行為をしていない かと言ってセックスをしているわけでもない 数年前まで性行為依存なのではないかと思っていたが 代わりに薬に依存するようになったのか

脳イキはありまぁす 私はコンディション次第では自分の身体を触らずとも絶頂に達することができる それはとても気持ちがいいことで可能であれば貪るように絶頂したい 最近そんな感覚がないのでいつできるんだろうと思っている


性癖の話をしようと思う

①自分の作った料理を美味しそうに食べてくれる男の子

②怪我や病気により弱っている男の子

③スーツ姿でマゾヒズムを隠している男性

この他にもあるが上記について語ろうと思う


①これはなるべく歳下が良いが、勢いよく食べて美味しかったと笑顔で言ってくれる子だと尚良い おかわりなんて言われた時には私は昇天しているだろう

太らせたいわけではなく やはり承認欲求から来るのだろうが とても可愛く感じるし母性本能が目覚めそう

②昔から周りに理解されない性癖 儚げだと良し 鼻血を出しながら微笑んでいたり、目の下にクマを浮かべていたり

眼帯や包帯はメジャーな気がする 不謹慎だがリストカットして弱り切っているのも好き

③まずスーツフェチなのですが きちんとした身形をしているのに内側はぐちゃぐちゃの欲求が渦巻いているギャップにやられる

27〜29歳くらいの男性がベスト 踏みたい



おやすみって言葉はなんて美しいんだろう

ああ 息苦しい 呼吸が跳ね上がる