潮騒

yaku中と呼ぶには未熟者のハムスターのブログです。遺書です。

無題

私はあなたを愛している。愛なんだと思う。恋心もある。どちらもなんて贅沢だ。

魅力にとらわれすぎた。そのあなた自身を愛している。だから私は、あなたが幸せならばそれでいい。今は私といても、きっと他の女の子を見つけて、その人と幸せになるんだろう。きっとその方がいい。そうでなければ私が壊れてしまう。あなたは私といない方がいい。あと数年でいい人を見つけて、結婚して、幸せな家庭を築くのだろう。それが私の願いである。その踏み台になるようなことがあっても本望だ。私を使い果してほしい。だから、どうして手を出してこないのかわからない。辺な責任も全て捨てればいい。何を思われるかなんて気にしなくていい。おもちゃのように、遊んでもらって構わない。それであなたが成長して、夢の糧になるならば。綺麗な思い出で残したければ私はそれを演じるだけ。素晴らしい人生の汚点にならないよう、演じるだけ。

あなたが私に飽きた時、そのあとはこっそりと抜け出して、ひっそりと死のう。

俺でシコれ

Amazonプライムに登録しました。なぜかというと、会員でないとブロンが買えないからです。もう人間として終わっています。そうです。私はダメ人間です。さっき20錠誤飲してしまいました。普段はもっと少ないのです。残り数錠のブロンが家で冷えています。全部飲まなかったのは追加で飲めるようにと、無くなると不安だからです。多分夜にでもコンビニに行き支払いを済ませると思います。エフェドリンのせいか少しやる気が出てきています。アルコールも入れたからか目のあたりを締め付けるような感覚が酷いです。

 

コンビニに支払いに行きました。自分が何をしているのかすらわかりません。ただわかることは新しく買ったカラコンの色が可愛いこと。ゴロゴロしないし最高です。もう、相当に幸せなんです。前借りだとわかっていても幸せです。ああ、でもやっぱり、この生活から抜け出さなければ。生きるために。



追記  アカシジアがつらくて眠れません!

劣情

「ハムさんを見ていると劣情が湧く男の人が大半だろうね」なんて言う社長がどこにいるんだと思った。この人は劣情の意味を知っているのかと思った矢先に「劣情って意味わかる?」と言われたのできっとわかっているのだろう。それは私を抱きたいと思っているということでいいんですか?もう何もかもがわからない。わかっていることなど何一つとしてないんだ。

それはそうとこの前摂取したDXM(360mg)の効きが悪かったので3か月くらい我慢しようと思う。でもブロンは飲む。昨日と言っていることが違う。というか今も飲んでいる。連勤がつらすぎるからやむを得ず。

彼女がヤク中と知ったらどんな顔をするのだろうか。きっとヤク中が何なのかすらわかっていないだろう。ドラッグストアでバイトしている頃に出会ってみたかった。咳止め薬の名前も知らないのだからどういう作用があるかなんてこともわからないんだろうな。それはそれでいいのかもしれないけれど。

私が君に偉そうに語って、君が目を輝かせて聞いてくれたことの大半は薬で得た知識だと、自覚すればするほどつらくなる。自分はそんなものに頼らなければ、それすらもわからなかったのだと。

薬は草冠に楽と書く。やはり大麻が良いのだろうか。ケミカルばかり大量に処方して稼ごうとしているヤブ医者なんてみんな死んでしまえ。そして日本は早く大麻を解禁してくれ。

まともなフリをしてこんなことばかり考えているからドン引きされそう。もう外国に行くしかないのか?

私は君に幸せになってほしいだけなんだ。甘い言葉に甘えているだけ。一緒にいてもらうのが申し訳なさすぎて、申し訳なさ過ぎて、考えるのをやめる。

先程は取り乱してしまいすみませんでした

FMからから流れてきたラジオネーム「しゅんくん大好き」に溜息をついた。何がしゅんくん大好きだよ。うるせえ私はしゅんくんなんて知らねえ。

無性にイライラするのはどうしてでしょうね。メンヘラ特有の気分の波にも自己嫌悪の無限ループ。

幸せだと思った数分後には我に帰る。幸せという感覚が怖い。また奈落の底に突き落とされた時、私は縋るものが何も無くなって死ぬのだろう。幸か不幸かは相対的なものだ。光が強くなれば闇も深くなると誰かが言った。その通りだ。私なんかがこんなに幸せでいいのだろうかと、普通の人間なら何も考えずに受け取れる感情でさえ、拒否しようとする。昔から脳味噌が出来損ないすぎる。

早くブロンを飲みたい。さっきYouTubeで薬物依存の動画を見た。シャブはダメだと思った。でもどんな薬物でさえ同じだ。快楽の強度は違えど、依存が人生の破壊に繋がるのならば。ブロンなんか効き目がないしハマらないと思っていた。でもいつの間にか家にずっとあるようになった。少しでも辛いと飲むようになった。確実に脳は蝕まれている。

私のせいでブロンに手を出してしまった人には謝っても謝りきれない。私が明日死んでもいいから、その人たちからブロンの存在を消してほしい。

今は幸せだが、本気で明日死んでもいいと思っている。死ぬことは怖くない。周りの人に迷惑をかけたり傷つけることに比べればどうってことはない。出来ることならば自分の存在を関わった全ての人の記憶から消したい。

呪いを解く

毎日毎日心不全に苦しめられている。

恋から愛に変換させるのが早いことのメリットは沢山あるけれど、この片想いみたいな状況がずっと続けばいいなとも思う。探り探りの綱渡りみたいな状況ですら楽しい。どのくらいで、どんなことを聞こうとか。肝心なことはまだ聞けていないのだけど。

君の聴いている曲を部屋で流しているだけで心臓がこんなにドキドキするなんて思わなかった。予想よりも重症みたい。

ここまで一人の人に心を惑わされることが、久しぶりの感覚で、頭に酸素がいかない。考えることは、本当に好きな人が幸せならいいなということ。夢に向かっている人は輝いて美しいということ。自分にないものを持っている。そんな君の手助けができるなら私は塵になってもいい。なんてね。

こんなに前向きな恋はあっただろうか。一人の時間だって怖くない。

友達がいないので気持ちの行き場所がないのです。許してください。

お金と少しの

このブログを立ち上げた目的って、借金を返済するまでの過程を書く為だったわけですけれども。(n回目)

 

お金が溜まってしまいそう。

 

 

アカンこれじゃ自分は死ぬゥ…

 

自分で返済(振込)するところまではきちんと責任を持って努めようと思っていたのですが、自分の性格上、お金が全て手に入ればそこで死んでしまいそうなのです。きっと返済期日までに全額溜まる=自殺を早めるのではないか…と思ったわけです。

そこまでは良いのですが、以前のブログにも書いた通り、世界は自分を簡単に死なせてくれない。

母の「目標だけは持って生きなさいよ」という言葉で目を覚ましたかの如く、死んではだめなのだなあと思ったし、バイト先の社長には「この先希望しかないような人だから」なんて言ってもらえるし、人に恵まれすぎて段々と希死念慮が消えてきている。さすがに希望しかないというのは否定する気力も失せるほどだった。なぜならコンプレックスしかないから。自分を何も知らない人から見ればそう見えるのだろうか。皮肉すぎる。

死んでやろうと思ってから、予定調和のように世界がうまく回りすぎて怖い。ここ最近の悩みの種も解決した。また新しい悩みがやってくるのだろうけれど。そこは気を楽にしていけばいいのだと思った。

 

本題はお金をどうするかで、当然ながらお金は使わなければ溜まってしまう。そこで、新しい趣味を始めてみようかと思った。死ぬ前に一度はやりたかったDJをやると決め、機材を購入した。色々ついて9万で買えたので、消費には丁度良かった。届くのが楽しみで夜も眠れない。Pioneerのコントローラー(ベストオブかわヨ賞受賞)、届いたら写真を載せようと思う。

 

世界が私を殺してくれない

生き方を決めるのは自分自身だよ

幸せになるかならないかも価値観の問題だからその人が決めることだ

幸せにするという決め台詞にもある通り、人間の生きる指標は大体幸せかどうかなのだと思う

お金にも環境にも縛られるものではない


あのね

付き合うとかそういう口約束は脆くて壊れやすい

初めから終わりを語るのは悲しいことだけれど人間の心は変わらないということは絶対に不可能だ

だからそんな守れないような約束をしないこと

友達になるのに約束なんていらないのにね

友達とは例え会わなくなってしまっても気まずいなんてことはない

どうして好きだから付き合うという選択をする世の中なのだろうね

私はそんな約束をするよりも気のままに会って楽しさを共有したい

自由なことに約束なんていらない

約束は独り占めしたいという束縛の契約だ

人を縛ることは苦しみにつながる


楽にいきたい